エタラビ では施術前にvioの自己処理が必要なの?

全身脱毛の施術前には、事前処理として、電気シェーバーなどで脱毛箇所のムダ毛を処理しておく必要があります。
しかし、背中やVIOラインなど、自分では処理のしづらい箇所も中にはあります。
サロンによっても異なりますが、自己処理対象外の箇所を設けているサロンも多数あります。
では、全身脱毛サロンの中でも人気のあるエタラビの場合はどうなのでしょうか。

VIOはシェービングサービス対象外

多くのサロンが、背中やOラインなどの自己処理のしづらい場所には、なんらかのシェービングサービスを行ってくれるものですが、エタラビの場合、VIOラインは、全てシェービングサービス対象外となっています。
これは衛生面を考慮した上でのことで、背中などの他の箇所位は無料のシェービングサービスを行ってくれるというのに、VIOラインは全くの対象外であるので、毎回念入りに自己処理を行わなければいけません。

VIOラインの剃り残しについて

前日までに自己処理を行ったとしても、自分では処理をしづらい箇所であるので、ついうっかりと剃り残しがあったとしても不思議ではありません。
しかし、そのような場合でも、剃り残しの箇所を避けての施術になってしまい、その分だけ脱毛が遅れてしまいます。
効率よく脱毛を進め、一回の施術時間を無駄にしないためにも、前日の自己処理は念入りに行いましょう。

VIOラインの自己処理は必須事項

エタラビは、施術の前日の自己処理で剃り残しがあった場合、無料でシェービングサービスを行ってくれますが、VIOラインだけは対象外です。
無料、有料、かかわらず全くの対象外であるため、前日までには必ず自己処理を行わなければいけません。
もし剃り残しがあった場合は、その部分だけ避けての施術となるので、脱毛完了までの期間がその分長くなってしまいます。
効率よく脱毛をすすめていくためにも、エタラビで全身脱毛をする時には、VIOラインの自己処理は念入りに行う必要があります。

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